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民主党応援@飛騨でっす(^o^)
政権交代!!無血革命!!
日本が沈みつづけるのを、このまま黙って見ていられますか?
小沢一郎ファンクラブ@飛騨
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まっすぐに、ひたむきに。
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| 検察は政権交代を嫌ったのか 日刊ゲンダイ |
2010/02/06 |
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昨年の西松事件から1年に及ぶ、異様で執拗な小沢捜査の検察の本当の狙い、本心は何なのか。全国から応援検事を集めた今回の捜査は、「小沢VS.検察の最終戦争」とはやし立てられた。検察OBが「無理筋」と指摘する政治資金規正法違反の「形式犯」に、検察がそこまでのめり込んだのは、純粋な捜査動機だけではない。 「明らかに政治的な意図があったとしか思われません。ズバリ、検察の組織防衛です。民主党は昨年の総選挙前からマニフェストで官僚支配打破を打ち出していた。検察にとっても他人事ではない。検事総長人事の国会同意、取り調べ可視化法案など検察の聖域を侵すようなことを次々と掲げている。これに危機感を抱いた検察が、“小沢を潰せば民主党政権はガタガタになる”と小沢をターゲットにしたのですよ」(政治評論家・山口朝雄氏) 学歴エリートが主流をなす検察組織は、「3代先の検事総長まで決まっている」という鉄の結束を誇る。三流官庁だった戦前、「帝人事件」など何度も「無理筋」のデッチ上げ事件で政治家を挙げて「国家権力の中枢」にのし上がった検察にとって、「日本改造」を実現させようとする小沢は脅威でしかなかった。小沢が最高実力者として政治を動かせば、検察組織は根本から変えられてしまう。そんな脅威、恐怖から「小沢潰し」に走った。それが異様・異常捜査の大きな動機なのである。
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